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バンクーバー航空ショー その2


PowershotA10

ダイヤモンド編隊を組むカナダ空軍のF18。


 「その2」では、引き続きキヤノンパワーショットA10で撮影したカットの後半を紹介します。


へんてこりんなビーチクラフト。これも複葉機の一種なのか?


拙僧が妙に関心を持った小型ジャイロコプター。
これくらいの大きさなら日本サイズの農家の納屋にも格納できそう。


手作り感あふれるコンソールパネル。
パワーソースは水冷フラット4気筒。もしや日本製か?


Yak−9も昌平で放置されているのと、北米で舞っているのでは輝きが違いますな。
隣のブルーの機体はダクラスAD−1スカイレーダーだと思うのですが、もう一つの赤い機体は不明。


なにやら人気の大型輸送機。
モノクロでも同機を撮影したのですが、表面の仕上げが実に丁寧でツポレフやイリューシンとはまる比べ物になりません。


好事家の所有するアンティーク複葉機。
デモ飛行から戻ってきたところ。


これくらいなら家のアパートの駐車場に置けるか?
我方の94式軽戦車に比べると、大分合理的に出来ているようです。時代も違うんでしょうけど。



これらはみ〜んな好事家の個人所有の車両。
日本だったら警察が飛んでくるか、悪くすれば公安にマークされるだろうな。



このように、納税者へのサービスも忘れない。カナダの(取り分けブリティッシュコロンビア州の)税金は高いのだ。
我国のディフェンスフォースも見習って頂きたい。


ブレイクするF−18の編隊。


 では、バンクーバー航空ショー その3を見て下さい。

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