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ローマ&コンタックスT2編 その1


ContaxT2_no1

イタリアと言えばアルファロメオとドカティ。
Mitoのようなもっさりしたモデルは少なかった。


 本ページはバチカンからパンテノン、コロッセオ辺りまでを歩いた写真である。拙僧夫婦も歩いたが、どこもかしこも観光客ばかりだった。お蔭でカメラを持っていても不審がられない。
 しかし、引き気味の写真が多く、拙僧がビビりリミッターが入っているのが分かる。初めての欧州旅行だしねえ。後半は段々、撮影も大胆になっていく。
 後半に登場するのはラヴォーナ広場だ。




ベスパを撮りたくて置きピンで待つ。








一般的にAFの評判がよろしくないコンタックスTシリーズだが、合う時は合う。
これがコンスタントにAFが合う、信頼性の高いカメラなら素晴らしいカメラなのだが。















時系列が前後するのだが、コロッセオに辿り着いた。






































この辺からラヴォーナ広場。
拙僧も疲労で休んでいるのでカットが増える。






































ローマ&コンタックスT2編 その2へ続く。

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