×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

北京散歩withファインピクスF401


2nd

夜の天安門。


 ISO1600モードで撮影できるのがファインピクスF401のユニークな特徴である。なので、このカメラで撮影した画像は室内や夜景が多い。この頁では王府井の夜景や老舎茶館などを中心に紹介させて頂きたい。老舎茶館は京劇や漫談、雑技のハイライトを観賞しながら茶と甘物を頂く物で、北京の伝統的な娯楽を楽しむ事が出来る。予約制なのだが、それほど高価ではないので是非立ち寄って頂きたい。


拙僧は初めて利用する中部セントレア国際空港。
大晦日に出発したので日本は正月ムードだ。
中国で祝うのは旧正月なので正月ムードは無い。


機上にて伊勢湾を眺める。


北京は雪でした。

魚の動画
カニの動画
早速、義理兄夫婦にて海鮮料理をご馳走になる。
中国では海鮮料理が流行っており、それは高価で一種のステイタスになっているようだ。


そのカニはこのような姿に・・・。
美味しく頂きました。


別の日。北京ダック専門店へ向う途中、パンクしたフォードのタイヤを交換するという貴重な体験をする拙僧。


件の北京ダック。美味しく頂きました。




夜の王府井。夜景の手持ちは撮影はファインピクスF401ならではのもの。


革命記念館。北京オリンピックまでの残り時間を表示する。


北京しゃぶしゃぶ。美味しく頂きました。


老舎茶館の内部。
古式ゆかしい中国式内装で映画の雰囲気がある。


京劇の一部分を演じる。


百面王。次々と仮面が変わる。変化の素早さに驚く。

一輪車の芸


すっぽんと冬虫夏草のスープ。とても滋養に良さそう。
拙僧の大好物である。これで2000円位。日本では考えられないほどリーズナブル。

北京散歩withその他へ続く。

旅行メニューへ戻る

「意してプラカメ拾う者なし」へ戻る